3shifukuyuuhi

Jun 01

ROCKSTOKYO#3LOGO (Instagramで撮影)

ROCKSTOKYO#3LOGO (Instagramで撮影)

May 31

ROCKSTOKYO#2アトム (Instagramで撮影)

ROCKSTOKYO#2アトム (Instagramで撮影)

“富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。

たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。

最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)

次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)

こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)

やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)

その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。

以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。

要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?

あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。

たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。

今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。” — お金を儲ける事に遠慮してしまいます。自分でもおかしいと思っているのですが、自… - Yahoo!知恵袋 (via plasticdreams)

(Source: zeppel, via yaruo)

28: おさかなくわえた名無しさん:2012/02/17(金) 10:27:52.55 ID:9r9FmbTQ
文章の中にある言葉は、辞書の中にある時よりも美しくなければならない



30:
おさかなくわえた名無しさん:2012/02/17(金) 23:48:43.94 ID:J6gb3v4q
»28
すごくいい!誰の言葉?



33:
おさかなくわえた名無しさん:2012/02/18(土) 05:06:08.68 ID:GWt8WInL
»30
芥川龍之介
言う人が言うと言葉の重みが違うよね。
” — 自作でもなんでもいいから名言書いてって帰るスレ:哲学ニュースnwk (via plasticdreams)

(Source: dorelax, via plasticdreams)

ROCKSTOKYO#1風車遠目 (Instagramで撮影)

ROCKSTOKYO#1風車遠目 (Instagramで撮影)

“「その場にとどまるためには、全力で走り続けなければならない(It takes all the running you can do, to keep in the same place.)」” — 赤の女王仮説 - Wikipedia (via june29)

(via plasticdreams)

May 30

“1. 生きていくためには、記憶力よりも、その対極にある”忘れる力”のほうが不可欠である。 (アインシュタイン)
2. やることが何もないだけでは楽しくない。楽しいのは、山ほどやることがあるのに何もしないことである。 (ジョン・W・レイパ-)
3. 毎月少しずつ貯金しなさい。そうれば、年末に、どんなにわずかしかたまっていないか知ってびっくりするだろう。 (アーネスト・ハスキンズ)
4. 人生はB級映画に似ている。途中でやめようとは思わないが、二度と見ようと思わない。 (テッド・ターナー)
5. 私の人生は私が端役の滑稽な芝居である。気の利いた台詞をはくシーンはない。 (ファイナルヴェント)” — 将来性を感じさせる男になるための5つの格言 - finalventの日記 (via mcsgsym, torikko) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via daizydaizy) (via motovene) (via d-saigou) (via precall) (via firebum) (via konpany) (via tantarotaro)

May 29

“前職上司に言われた忘れられない言葉。「仕事とプライベートで同時に重要な問題が起こったら、プライベートを優先しなさい。あなたがどれだけ優秀でも、仕事ではあなたの代わりはいる。でも、プライベートであなたの代わりになる人はいないのだから。」ぼくが部下を持った時には必ず言おうと思ってる。” — Twitter / shinichi_taka (via 13py2)

(Source: mezotaro, via appbank)

May 28

“スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。” — 【書評】「習慣」は敵か味方か――’The Power of Habit’:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via plasticdreams)

(Source: rarihoma, via yaruo)

13 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/02/03(木) 10:41:26 ID:uUHCnDbX0

世の中の仕組み


男が男だけで楽しむ場所を作る

面白いので人も増えてくる

女、子どもが寄ってくる

女子供が自分たちの住みやすいように主張し始める

マスコミや女目的の男が嗅ぎつける

男が去っていく

その分野が完全に腐る

一番初めに戻る

” — 世の中の仕組み : 2chコピペ保存道場 (via mowsowrec)

2011-02-18

(via gkojay)

(via gkojay)

“あと社長がワンピースにハマってみんなワンピース読めってなって社員がみんなしてワンピース全巻買いだして嘘臭い感じで感動したって言ってて
社長はやっぱ凄いなぁ
的な雰囲気出してくるのが無理” — ブラック企業辞めたので黙々と会社の話をしようと思う : あじゃじゃしたー (via 774)

(via yaruo)

「かわいい」には死の要素はほぼない。「きれい」には少しある。「美しい」とは死と生の混濁だ。” — (via constan)

(Source: raitu, via ak47)

ponpon0126:

世界的に有名なメガロポリスの中心に神聖不可侵の巨大な森がある。   その森にはその国の最高司祭が住んでいて、国民の安寧と安らぎを祈願している。   司祭は同時に世界最古の王家の末裔であり、世界で唯一の皇帝でもある。   伝説の3つの宝物は『神器』と呼ばれ、それぞれが霊的な古い聖所で固く守られ表にでることはない。   司祭の住む巨大都市そのものもその成立時において、   何重にも念入りにある呪術者が守りを固めた人工魔法防御都市である。   空前の規模で、もはやこれほどの術を施された街は術の発祥の国にさえないのだ。       というファンタジーがこの国の21世紀のリアル。

ponpon0126:

世界的に有名なメガロポリスの中心に神聖不可侵の巨大な森がある。   
その森にはその国の最高司祭が住んでいて、国民の安寧と安らぎを祈願している。   
司祭は同時に世界最古の王家の末裔であり、世界で唯一の皇帝でもある。   
伝説の3つの宝物は『神器』と呼ばれ、それぞれが霊的な古い聖所で固く守られ表にでることはない。   

司祭の住む巨大都市そのものもその成立時において、   
何重にも念入りにある呪術者が守りを固めた人工魔法防御都市である。   
空前の規模で、もはやこれほどの術を施された街は術の発祥の国にさえないのだ。   
    
というファンタジーがこの国の21世紀のリアル。

(via yaruo)

May 27

「人間は書物のみでは悪魔に、労働のみでは獣になる」

(徳富蘆花)

” —

作家の墓

(via atorioum)

(via thepeaces)

気づいてみると私たちは、どこか
ものほしそうな「くれ文」を書いている。

「わかってくれ」、「認めてくれ」、
「許してくれ」、「教えてくれ」、
「救ってくれ」、「愛をくれ」、

くれ、くれ、くれのオンパレード。

しかし、「くれ文」が読み手の心を打つことはない。

” —

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via hatoco) (via realemotionaltrashbox) (via akko2524) (via hayami) (via nemoi) (via pedalfar)

誰が書いた文章だか忘れてしまったのだけど

「あれがしたい」「これがしたい」「○○がしたい」

ってのは沢山のしたい(死体)が転がってるだけなんだよ、と。

(via pdl2h) (via usaginobike, picapixels) (via usaginobike) (via ppparallelll) (via usaginobike)